› 早起きかーちゃん、行政書士な日々。

  

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2012年07月27日

「市民の市民による市民のための」電力供給会社

「市民の市民による市民のための」電力供給会社を誕生させるまでの軌跡をつづったドキュメンタリー(実話)『シェーナウの想い』は、これからの糸島のモデルにもなり得るかも。

ぜひ、明日は、伊都文化会館へ!

+++++

『シェーナウの想い~自然エネルギー社会を子どもたちに~』上映会&九州LOVERS木村雄一さんトークライブ

日 時:7月28日(土) 13:30~17:00 *終了後交流会あり。
場 所:伊都文化会館 (福岡県糸島市前原東2丁目2-7)
    *筑前前原駅より徒歩10分。
資料代:500円 (定員100名) 
予 約:Facebookにて または 
    いとしま法律事務所 tel:092-332-9960 fax:092-321-0220 
    e-mail: no_genpatsu_ito@goo.jp
   *予約優先です!定員になり次第締め切らせていただきます。
   *映画・九州LOVERSの詳細は
     http://kyushu-hinan.net/9-lovers/home.html
   *託児はございませんが、お子様づれの方もどうぞご遠慮なくお越しください。


◆映画『シェーナウの想い~自然エネルギー社会を子どもたちに~』
 ドイツ南西部、黒い森の中にある小さな町シェーナウ市の市民グループが、チェルノブイリ原発事故をきっかけに「自然エネルギー社会を子どもたちに」という思いから、ドイツ史上初の「市民の市民による市民のための」電力供給会社を誕生させるまでの軌跡をつづるドキュメンタリー
http://www.geocities.jp/naturalenergysociety/eiganaiyou.html

◆木村雄一さんトークライブ(九州LOVERS代表)
 宮城県石巻市出身。3.11当時は、福島市でライブハウスを経営。生後半年も満たない娘を放射能から守るため、昨年6月に佐賀県鳥栖市へ避難。現在は「九州LOVERSプロジェクト」を立ち上げ、新鮮で放射能フリーな野菜を仲間と栽培し福島へ送る活動をしている。
 ご実家の津波被害、福島原発事故から避難に至るまで、そして現在の思い、活動を熱く語っていただきます。
 http://kyushu-hinan.net/9-lovers/home.html
  

Posted by かーちゃん行政書士 at 10:32Comments(0)

2012年02月26日

チェルノブイリ・ハート上映会 in糸島

放射能による子供への影響が出るのは甲状腺だけではありません。

甲状腺の手術痕(首の周りの傷跡)を「チェルノブイリ・ネックレス」と呼ぶように、「チェルノブイリ・ハート」という言葉があることを知りました。

チェルノブイリ事故の影響を受けたベラルーシで、子供たちが抱える先天性の心臓疾患のことです。

手術を受ける子どもと家族、孤児院で暮らす子供たちの姿・・・淡々と映し出すドキュメンタリーが糸島で上映されます。




■□いのちの映画祭自主企画上映会■□

チェルノブイリハート上映会&中村隆市さんトークCafe

http://nanohana.aikotoba.jp/event.html

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・■□■

■とき:2012年3月10日(土)14:00~17:00

 13:30 開場
 14:00 上映会
 15:10 休憩
 15:30 中村隆市さんトークCafe
 17:00 終了

■ところ:糸島市人権センター 大会議室

■前売り:1200円 当日:1500円 (中学生以下は無料)

■チケット購入方法
  A)「お名前、人数、連絡先(メールかtel)」を明記の上、
   itonanohana@yahoo.co.jp までお申し込み下さい。
   代金(1200円)は当日受付にてお支払い下さい。

  B)チケット取扱店にて前売り券を購入、または当日清算券にてご予約下さい
。 
  <取扱店>
  ・糸島くらし×ここのき ・のたり ・伊都安蔵里 ・RUSTIC BARN
  ・STUDIO KURA ・CADILLAC RANCH ・海辺YOGA-STUDIO LOTAS    
 
  ・和楽mama ・日と月  ・Banzo ・モバイルキッチン HINODE
………………


 映画「チェルノブイリハート」は、事故後16年後のベラルーシで、今なお続く
被ばく被害の事実に迫り、
その被害の多くは、何の罪もない子ども達であるという現実を痛切に伝えている
ドキュメンタリー映画です。
http://www.gocinema.jp/c-heart/" target="_blank"> http://www.gocinema.jp/c-heart/

この映画を通して、同様のリスクを日本の子どもたちに背負わせてしまうかもし
れないという「正しい危機感」を、
私たち大人は持ち続ける必要があると考えています。
単に不安をあおるのではなく、また、未来を否定するのでもなく、
本当に描きたい未来を自分で選択するためには、
まず、自分を取り巻く現実を直視し、それを自分事としてとらえ、多様な視点で
検討しながら学び続けることが大切です。

そのために、映画上映後には、90年からベラルーシの医療支援に携わり、
現地にも7回足を運ばれていらっしゃる中村隆市さんに、映像だけでは伝わらない
ベラルーシの姿や、
今の日本が抱える様々な問題について丁寧に語っていただくことにしました。

今なお続く犠牲の数々。
その痛みに寄り添いながら、そこから何を学び、どんな明日へとつなげていくこ
とができるのか…
集った皆さんと共に考える時間を作りたいと思っています。


■中村隆市さんプロフィール■
1955年福岡生まれ。(株)ウィンドファーム代表。
環境NGO「ナマケモノ倶楽部」世話人。 スロービジネススクール校長。
 19歳で水俣病と出会い、環境運動に関わりながら山村に移住。
無農薬で米と野菜をつくり、鶏を飼いながら有機農業の普及活動に取り組む。
86年チェルノブイリ原発事故による放射能汚染食品が途上国にまわされたと知り
、「途上国の子どもたちが気 になり始めた」。
それが中南米やアジアの農民とフェアトレード(公正貿易)を始めるキッカケとな
る。
90 年から チェルノブイリ原発事故被害者の医療支援を続け、98年から「有機コ
ーヒー・フェアトレード国際会議」を日本、ブラジル、エクアドルで開催。
2000年ブラジル初のオーガニックカフェを開店。
04年ブラジルのマッシャー ド市から有機農業とフェアトレードを普及した功績に
より名誉市民章を受章。
同年「いのちを大切にする仕事」を広めるためにスロービジネス・スクールを設
立。
 06年から福岡県田川郡に「ゆっくり村」という名のエコ・コミュニティをつく
り始め、農的な暮らしをベースに「買う 豊かさ」から「つくる豊かさ」への移行
を楽しみながら進めている。
08年からは、青森県六ヶ所村に「東北あしたの森」という名の大きな森があるエ
コビレッジ(約12万坪)つくり始めている。
著書に『スロービジネス』(ゆっくり堂)。 『考える絵本 しあわせ』のモデル。
ブログ  http://www.windfarm.co.jp/blog/blog_kaze


・・・・・・・

■託児について
●要予約・6か月以上の未就学児に限ります
 ●料金:800円 (マクロビおやつつき)  ●定員:20名
 ●お子様の氏名、年齢(月齢)、緊急連絡先を明記の上 itonanohana@yahoo.co.jp
 まで
お申し込み下さい(*2月29日まで!)

*小学生を対象とした「こうもり先生のアートワークショップ」も別室で開きま
す。(参加費500円 定員10名 要申し込み・先着順)



■主催  いとしま菜の花プロジェクト  http://nanohana.aikotoba.jp
■協力  グリーンコープ生協ふくおか
㈱ウィンドファーム いのちの映画祭・実行委員会
     *この上映会は「いのちの映画祭」の自主企画上映として開催されます

       http://cinema.okagesama.net/

  

Posted by かーちゃん行政書士 at 08:52Comments(0)

2012年02月20日

日経ウーマンで紹介して頂きました♪

日経ウーマンオンライン 「知りたい!なりたい!こんな職業」で、紹介して頂きました。

記事はこちらから。


仕事風景とか写真を送ったのですがなぜかファイル形式が変で開けず・・・結局開業当時の写真をHPやブログから使っていただきましたface03
(HP業者さんに「男前」と評価された写真だぁ…とちょっと懐かしい気分?icon11


突然メールで日経ウーマン担当の方から連絡を頂いてびっくりしたのですが、開業当時のことから今の生活のこと、将来のことまで改めて考えるいいきっかけになりました。

ありがとうございました!


さ、今日はチビ太1号はお熱だし、ばーちゃんは寝込んでるし。
主婦仕事が若干増えている今日この頃です。
でも、チビ太たちがもう少し親離れしたら、もっと自分と仕事のことに時間を割こうとか。
こういうバランスを取りながらやっていけるのが、とても幸せ。

明日も一日頑張りましょ♪  

Posted by かーちゃん行政書士 at 19:48Comments(0)

2011年11月25日

福島 飯舘村の酪農家の方、糸島で講演会


計画的避難区域に指定された福島県飯舘村の酪農家の方が糸島で講演会をされます。
震災直後の混乱、廃業という苦渋の決断、避難に至るまでの経緯等、貴重なお話を聞く機会です。
http://www.youtube.com/watch?v=LqZuiWX0AmM

平日昼間ではありますがご都合のつく方はぜひご参加ください。


 「ふるさとを追われて」~飯舘村 酪農家の叫び~  長谷川健一氏

 日時:12月8日(木)13:30~成道会(お釈迦様のお悟りを開いた日に因む法要)
        14:00~長谷川健一さん講演会 16:00終了予定。
 会場: 龍国寺
 参加費:無料
 申込み:092-325-0585  ※会場の準備がございますので、必ずお申し込みをお願い致します。

○長谷川 健一 氏 ( プロフィール )
 福島県飯舘村の酪農家、五十八歳。原発から四十三キロ離れた同村で約五十頭の牛を育てていた が、飯舘村全域が計画的避難地域になったことにより村内の全酪農家と共に廃業に追い込まれた。
自身と仲間の経営を風化させないため全国での講演活動を始める。
・福島県酪農業協同組合理事
・飯舘村認定農業者連絡協議会会長
・飯舘村前田地区行政区長
・荻の浦猪飼育センター代表
・本年、十一月二日 大本山 永平寺での 「禅を学ぶ会」特別講座で講演された。
  

Posted by かーちゃん行政書士 at 13:25Comments(0)

2011年10月10日

チビ太1号、拳法の試合でした!

団体戦で3位!

よく頑張ったので、今日はご飯のあとにお風呂に行きました♪

あ〜気持ちよかった(^O^)
  

Posted by かーちゃん行政書士 at 19:39Comments(0)

2011年10月01日

ホークス優勝!

丁度、ソフトバンクの販促イベントを見ている時に優勝決定!

みんなで風船飛ばしてお祝いしました♪

おとうさん犬のバスタオルをもらったチビ太2号でした(^O^)
  

Posted by かーちゃん行政書士 at 20:03Comments(0)

2011年09月24日

静かに怒りを燃やす東北の鬼

9・19  さようなら原発5万人集会での「ハイロアクション福島」・武藤類子さんのスピーチです。

++++++++++++++++
 みなさんこんにちは。福島から参りました。

 今日は、福島県内から、また、避難先から何台ものバスを連ねて、たくさんの仲間と一緒に参りました。
初めて集会やデモに参加する人もたくさんいます。
福島で起きた原発事故の悲しみを伝えよう、私たちこそが原発いらないの声をあげようと、
声をかけ合いさそい合ってこの集会にやってきました。
 はじめに申し上げたい事があります。

 3.11からの大変な毎日を、命を守るためにあらゆる事に取り組んできた
みなさんひとりひとりを、深く尊敬いたします。

 それから、福島県民に温かい手を差し伸べ、つながり、様々な支援をしてく
ださった方々にお礼を申し上げます。ありがとうございます。

 そして、この事故によって、大きな荷物を背負わせることになってしまった
子供たち、若い人々に、このような現実を作ってしまった世代として、心から
あやまりたいと思います。本当にごめんなさい。

 皆さん、福島はとても美しいところです。東に紺碧の太平洋を臨む浜通り。
桃・梨・りんごと、くだものの宝庫中通り。猪苗代湖と磐梯山のまわりには黄
金色の稲穂が垂れる会津平野。そのむこうを深い山々がふちどっています。
山は青く、水は清らかな私たちのふるさとです。

 3.11・原発事故を境に、その風景に、目には見えない放射能が降りそそぎ、
私たちはヒバクシャとなりました。

 大混乱の中で、私たちには様々なことが起こりました。

 すばやく張りめぐらされた安全キャンペーンと不安のはざまで、引き裂かれていく人と人とのつながり。
地域で、職場で、学校で、家庭の中で、どれだけの人々が悩み悲しんだことでしょう。 
毎日、毎日、否応無くせまられる決断。
逃げる、逃げない?食べる、食べない?洗濯物を外に干す、干さない?
子どもにマスクをさせる、させない?畑をたがやす、たがやさない?
なにかに物申す、だまる?様々な苦渋の選択がありました。

 そして、今。半年という月日の中で、次第に鮮明になってきたことは、

 ・真実は隠されるのだ
 ・国は国民を守らないのだ
 ・事故はいまだに終わらないのだ
 ・福島県民は核の実験材料にされるのだ
 ・ばくだいな放射性のゴミは残るのだ
 ・大きな犠牲の上になお、原発を推進しようとする勢力があるのだ
 ・私たちは棄てられたのだ

 私たちは疲れとやりきれない悲しみに深いため息をつきます。
 でも口をついて出てくる言葉は、「私たちをばかにするな」「私たちの命を奪うな」です。
 福島県民は今、怒りと悲しみの中から静かに立ち上がっています。

 ・子どもたちを守ろうと、母親が父親が、おばあちゃんがおじいちゃんが・・
 ・自分たちの未来を奪われまいと若い世代が・・・
 ・大量の被曝にさらされながら、事故処理にたずさわる原発従事者を助けようと、労働者たちが・・・
 ・土を汚された絶望の中から農民たちが・・・
 ・放射能によるあらたな差別と分断を生むまいと、障がいを持った人々が・・・
 ・ひとりひとりの市民が・・・ 国と東電の責任を問い続けています。
  そして、原発はもういらないと声をあげています。

 私たちは今、静かに怒りを燃やす東北の鬼です。

 私たち福島県民は、故郷を離れる者も、福島の地にとどまり生きる者も、
苦悩と責任と希望を分かち合い、支えあって生きていこうと思っています。
私たちとつながってください。私たちが起こしているアクションに注目してください。

政府交渉、疎開裁判、避難、保養、除染、測定、原発・放射能についての学び。
そして、どこにでも出かけ、福島を語ります。
今日は遠くニューヨークでスピーチをしている仲間もいます。
思いつく限りのあらゆることに取り組んでいます。
私たちを助けてください。どうか福島を忘れないでください。

 もうひとつ、お話したいことがあります。

 それは私たち自身の生き方・暮らし方です。 
私たちは、なにげなく差し込むコンセントのむこう側の世界を、想像しなければなりません。
便利さや発展が、差別と犠牲の上に成り立っている事に思いをはせなければなりません。
原発はその向こうにあるのです。 
人類は、地球に生きるただ一種類の生き物にすぎません。
自らの種族の未来を奪う生き物がほかにいるでしょうか。 
私はこの地球という美しい星と調和したまっとうな生き物として生きたいです。 
ささやかでも、エネルギーを大事に使い、工夫に満ちた、豊かで創造的な暮らしを紡いでいきたいです。

 どうしたら原発と対極にある新しい世界を作っていけるのか。誰にも明確な答えはわかりません。
できうることは、誰かが決めた事に従うのではなく、ひとりひとりが、本当に本当に本気で、
自分の頭で考え、確かに目を見開き、自分ができることを決断し、行動することだと思うのです。
ひとりひとりにその力があることを思いだしましょう。

 私たちは誰でも変わる勇気を持っています。奪われてきた自信を取り戻しましょう。 
そして、つながること。
原発をなお進めようとする力が、垂直にそびえる壁ならば、限りなく横にひろがり、
つながり続けていくことが、私たちの力です。

 たったいま、隣にいる人と、そっと手をつないでみてください。
見つめあい、互いのつらさを聞きあいましょう。怒りと涙を許しあいましょう。
今つないでいるその手のぬくもりを、日本中に、世界中に広げていきましょう。
私たちひとりひとりの、背負っていかなくてはならない荷物が途方もなく重く、
道のりがどんなに過酷であっても、目をそらさずに支えあい、
軽やかにほがらかに生き延びていきましょう。


  

Posted by かーちゃん行政書士 at 06:00Comments(0)

2011年09月23日

ビアファーム♪


最高の天気です☆
  

Posted by かーちゃん行政書士 at 10:53Comments(0)

2011年09月13日

お仕事バッグ購入♪

探してたんです、シックな色使いのお仕事バッグ。

パソコンやら書類やらたっぷり持ち歩くからA4サイズの大容量で、丈夫で長く使えて、あまり重くないやつ。

リュックサックも気に入ってるけど、合わない服もあるしね(汗)

いいのないかな〜とお店を覗いても、小さすぎる、派手、そもそもビジネスは男性ものしかない、などなど。

結局ネットで買っちゃいました!!

実物見てないから少し不安だったけど大満足☆

ちょっとだけ贅沢な買い物(それでもバッグにしては安い)でした!

さ、お仕事頑張ります。
  

Posted by かーちゃん行政書士 at 15:59Comments(0)

2011年08月29日

れいこちゃん応援バナーを設置しました。

大学時代の先輩、今年6月に娘さん(小学生)が脳腫瘍と判明。
難病ですがきっと治る!
皆さんブログを見て、Twitterフォローして一緒に祈ってください・・・!

大学時代の先輩のお子さんが、脳腫瘍と戦ってます。がんばれ!!!






つぶやきフォロー、一緒に祈ってください^^




  

Posted by かーちゃん行政書士 at 22:18Comments(0)

2011年08月25日

たんぽぽでランチ

障害を持った人たちが働く場所なのですが、とても美味しくてお気に入りです☆

そうそう今別の障害者支援施設さんからですが、ご依頼頂きましたです。

応援したい人のためにポツポツお仕事するのが楽しくてたまらん今日この頃。
  

Posted by かーちゃん行政書士 at 13:13Comments(0)

2011年08月11日

山口の友人に会いに

泊まった旅館の朝の風景。
大畠の「海月」というところです。
目の前が海!素敵〜☆
  

Posted by かーちゃん行政書士 at 06:01Comments(0)

2011年08月09日

岩国に来ています。

  

Posted by かーちゃん行政書士 at 15:44Comments(0)

2011年07月30日

チビ太2号とランチ♪

むちゃくちゃいい天気の、トラットリア・ジロ@志摩でした。

波で遊び続けて、帰る様子がない2号…^^;
いかの舟たくさん浮かべて遊びました♪
  

Posted by かーちゃん行政書士 at 14:50Comments(0)

2011年07月25日

ういい

扁桃腺が腫れてます。
内側もやられてます。
どんな菌が入ったものやら、かつてないくらい、食べ物も水分も飲み込む度に虫歯でかき氷食べるくらい喉が痛い…!

熱も出てきたので解熱・鎮痛剤飲んで寝ます。

今晩はすっかり役立たずかあちゃんでした。
  

Posted by かーちゃん行政書士 at 20:47Comments(0)

2011年07月19日

朝ごはん、おにぎり。

チビ太2号が作ってくれました♪
  

Posted by かーちゃん行政書士 at 08:24Comments(0)

2011年07月18日

よい休日でした。

  

Posted by かーちゃん行政書士 at 14:57Comments(0)

2011年07月18日

バスハイク

しんぐるまざあず・ふぉーらむの日帰り旅行。

佐賀に行きます♪
  

Posted by かーちゃん行政書士 at 09:05Comments(0)

2011年07月11日

きちんと確かめたい!糸島市の防災対策

ご紹介☆
アットホームで、しかもためになるカフェです^^


さて、今週のぶんぶんCaféのテーマは「防災対策」。
糸島市危機管理課の防災係長にきていただき、お話を伺います。

玄海原発20~40kmという距離に位置しながらも、「防災対策重点地域(EPZ)」外という法的理由だけで、これまで何ら特別な対策をとれなかった糸島市ですが、フクシマの事故を受け、確実に被害をこうむるという現実を直視しつつ動き始めています。

具体的に、市は何をやろうとしているのか?
何か起こった時、私たちはどうすればいい?どこに逃げるの?
子どもたちは?学校の対応は?
そもそも、原発事故から逃げることは可能?等など・・・
疑問に思っていること、不安を抱えていること、いろんなことを直接尋ね、対話する時間を作りたいと思います。

もちろん、お子様連れや糸島市外の方も参加OKですよ。


◇◆◇きちんと確かめよう!糸島市の防災対策◇◆◇
        お話:糸島市危機管理課 末長防災係長

◆日時:7月14日(木) 10:00~12:00
      *この日は、通常の開始時間より早いですので、ご注意ください!
◆場所:みつばちおうちえん http://38nagaya.seesaa.net/
     (糸島市久家648-3)
    *場所がわかりづらい場合は、お電話ください(090-6004‐7038 オオマツ)

◆参加費:無料 *ただし1オーダー制にご協力ください(Caféメニューあります!)


  

Posted by かーちゃん行政書士 at 07:07Comments(0)

2011年07月08日

盛りだくさん。

お弁当作って保育園に送って、お客さん訪問、司法書士さん、公証役場、合間に骨髄バンクに登録。

帰ってメール書いて晩ご飯作ってチビ太1号お迎え。

ご飯かっこんで同友会のプレ例会。
途中で失礼して喘息予防の薬持って保育園へ。

チビ太2号、今日は保育園にお泊まりなのです♪

園児のかわいい踊り、先生達のAKBはプロ級☆

最後の花火のあと泣きもせずにお部屋に入っていったチビ太2号、明日はどんな顔してるかな?

さ、やっとゆっくり…じゃないや、家事が残ってた〜^^;
  

Posted by かーちゃん行政書士 at 20:40Comments(0)