2011年11月25日
福島 飯舘村の酪農家の方、糸島で講演会
計画的避難区域に指定された福島県飯舘村の酪農家の方が糸島で講演会をされます。
震災直後の混乱、廃業という苦渋の決断、避難に至るまでの経緯等、貴重なお話を聞く機会です。
http://www.youtube.com/watch?v=LqZuiWX0AmM
平日昼間ではありますがご都合のつく方はぜひご参加ください。
「ふるさとを追われて」~飯舘村 酪農家の叫び~ 長谷川健一氏
日時:12月8日(木)13:30~成道会(お釈迦様のお悟りを開いた日に因む法要)
14:00~長谷川健一さん講演会 16:00終了予定。
会場: 龍国寺
参加費:無料
申込み:092-325-0585 ※会場の準備がございますので、必ずお申し込みをお願い致します。
○長谷川 健一 氏 ( プロフィール )
福島県飯舘村の酪農家、五十八歳。原発から四十三キロ離れた同村で約五十頭の牛を育てていた が、飯舘村全域が計画的避難地域になったことにより村内の全酪農家と共に廃業に追い込まれた。
自身と仲間の経営を風化させないため全国での講演活動を始める。
・福島県酪農業協同組合理事
・飯舘村認定農業者連絡協議会会長
・飯舘村前田地区行政区長
・荻の浦猪飼育センター代表
・本年、十一月二日 大本山 永平寺での 「禅を学ぶ会」特別講座で講演された。
Posted by かーちゃん行政書士 at
13:25
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2011年10月10日
2011年10月01日
2011年09月24日
静かに怒りを燃やす東北の鬼
9・19 さようなら原発5万人集会での「ハイロアクション福島」・武藤類子さんのスピーチです。
++++++++++++++++
みなさんこんにちは。福島から参りました。
今日は、福島県内から、また、避難先から何台ものバスを連ねて、たくさんの仲間と一緒に参りました。
初めて集会やデモに参加する人もたくさんいます。
福島で起きた原発事故の悲しみを伝えよう、私たちこそが原発いらないの声をあげようと、
声をかけ合いさそい合ってこの集会にやってきました。
はじめに申し上げたい事があります。
3.11からの大変な毎日を、命を守るためにあらゆる事に取り組んできた
みなさんひとりひとりを、深く尊敬いたします。
それから、福島県民に温かい手を差し伸べ、つながり、様々な支援をしてく
ださった方々にお礼を申し上げます。ありがとうございます。
そして、この事故によって、大きな荷物を背負わせることになってしまった
子供たち、若い人々に、このような現実を作ってしまった世代として、心から
あやまりたいと思います。本当にごめんなさい。
皆さん、福島はとても美しいところです。東に紺碧の太平洋を臨む浜通り。
桃・梨・りんごと、くだものの宝庫中通り。猪苗代湖と磐梯山のまわりには黄
金色の稲穂が垂れる会津平野。そのむこうを深い山々がふちどっています。
山は青く、水は清らかな私たちのふるさとです。
3.11・原発事故を境に、その風景に、目には見えない放射能が降りそそぎ、
私たちはヒバクシャとなりました。
大混乱の中で、私たちには様々なことが起こりました。
すばやく張りめぐらされた安全キャンペーンと不安のはざまで、引き裂かれていく人と人とのつながり。
地域で、職場で、学校で、家庭の中で、どれだけの人々が悩み悲しんだことでしょう。
毎日、毎日、否応無くせまられる決断。
逃げる、逃げない?食べる、食べない?洗濯物を外に干す、干さない?
子どもにマスクをさせる、させない?畑をたがやす、たがやさない?
なにかに物申す、だまる?様々な苦渋の選択がありました。
そして、今。半年という月日の中で、次第に鮮明になってきたことは、
・真実は隠されるのだ
・国は国民を守らないのだ
・事故はいまだに終わらないのだ
・福島県民は核の実験材料にされるのだ
・ばくだいな放射性のゴミは残るのだ
・大きな犠牲の上になお、原発を推進しようとする勢力があるのだ
・私たちは棄てられたのだ
私たちは疲れとやりきれない悲しみに深いため息をつきます。
でも口をついて出てくる言葉は、「私たちをばかにするな」「私たちの命を奪うな」です。
福島県民は今、怒りと悲しみの中から静かに立ち上がっています。
・子どもたちを守ろうと、母親が父親が、おばあちゃんがおじいちゃんが・・
・自分たちの未来を奪われまいと若い世代が・・・
・大量の被曝にさらされながら、事故処理にたずさわる原発従事者を助けようと、労働者たちが・・・
・土を汚された絶望の中から農民たちが・・・
・放射能によるあらたな差別と分断を生むまいと、障がいを持った人々が・・・
・ひとりひとりの市民が・・・ 国と東電の責任を問い続けています。
そして、原発はもういらないと声をあげています。
私たちは今、静かに怒りを燃やす東北の鬼です。
私たち福島県民は、故郷を離れる者も、福島の地にとどまり生きる者も、
苦悩と責任と希望を分かち合い、支えあって生きていこうと思っています。
私たちとつながってください。私たちが起こしているアクションに注目してください。
政府交渉、疎開裁判、避難、保養、除染、測定、原発・放射能についての学び。
そして、どこにでも出かけ、福島を語ります。
今日は遠くニューヨークでスピーチをしている仲間もいます。
思いつく限りのあらゆることに取り組んでいます。
私たちを助けてください。どうか福島を忘れないでください。
もうひとつ、お話したいことがあります。
それは私たち自身の生き方・暮らし方です。
私たちは、なにげなく差し込むコンセントのむこう側の世界を、想像しなければなりません。
便利さや発展が、差別と犠牲の上に成り立っている事に思いをはせなければなりません。
原発はその向こうにあるのです。
人類は、地球に生きるただ一種類の生き物にすぎません。
自らの種族の未来を奪う生き物がほかにいるでしょうか。
私はこの地球という美しい星と調和したまっとうな生き物として生きたいです。
ささやかでも、エネルギーを大事に使い、工夫に満ちた、豊かで創造的な暮らしを紡いでいきたいです。
どうしたら原発と対極にある新しい世界を作っていけるのか。誰にも明確な答えはわかりません。
できうることは、誰かが決めた事に従うのではなく、ひとりひとりが、本当に本当に本気で、
自分の頭で考え、確かに目を見開き、自分ができることを決断し、行動することだと思うのです。
ひとりひとりにその力があることを思いだしましょう。
私たちは誰でも変わる勇気を持っています。奪われてきた自信を取り戻しましょう。
そして、つながること。
原発をなお進めようとする力が、垂直にそびえる壁ならば、限りなく横にひろがり、
つながり続けていくことが、私たちの力です。
たったいま、隣にいる人と、そっと手をつないでみてください。
見つめあい、互いのつらさを聞きあいましょう。怒りと涙を許しあいましょう。
今つないでいるその手のぬくもりを、日本中に、世界中に広げていきましょう。
私たちひとりひとりの、背負っていかなくてはならない荷物が途方もなく重く、
道のりがどんなに過酷であっても、目をそらさずに支えあい、
軽やかにほがらかに生き延びていきましょう。
++++++++++++++++
みなさんこんにちは。福島から参りました。
今日は、福島県内から、また、避難先から何台ものバスを連ねて、たくさんの仲間と一緒に参りました。
初めて集会やデモに参加する人もたくさんいます。
福島で起きた原発事故の悲しみを伝えよう、私たちこそが原発いらないの声をあげようと、
声をかけ合いさそい合ってこの集会にやってきました。
はじめに申し上げたい事があります。
3.11からの大変な毎日を、命を守るためにあらゆる事に取り組んできた
みなさんひとりひとりを、深く尊敬いたします。
それから、福島県民に温かい手を差し伸べ、つながり、様々な支援をしてく
ださった方々にお礼を申し上げます。ありがとうございます。
そして、この事故によって、大きな荷物を背負わせることになってしまった
子供たち、若い人々に、このような現実を作ってしまった世代として、心から
あやまりたいと思います。本当にごめんなさい。
皆さん、福島はとても美しいところです。東に紺碧の太平洋を臨む浜通り。
桃・梨・りんごと、くだものの宝庫中通り。猪苗代湖と磐梯山のまわりには黄
金色の稲穂が垂れる会津平野。そのむこうを深い山々がふちどっています。
山は青く、水は清らかな私たちのふるさとです。
3.11・原発事故を境に、その風景に、目には見えない放射能が降りそそぎ、
私たちはヒバクシャとなりました。
大混乱の中で、私たちには様々なことが起こりました。
すばやく張りめぐらされた安全キャンペーンと不安のはざまで、引き裂かれていく人と人とのつながり。
地域で、職場で、学校で、家庭の中で、どれだけの人々が悩み悲しんだことでしょう。
毎日、毎日、否応無くせまられる決断。
逃げる、逃げない?食べる、食べない?洗濯物を外に干す、干さない?
子どもにマスクをさせる、させない?畑をたがやす、たがやさない?
なにかに物申す、だまる?様々な苦渋の選択がありました。
そして、今。半年という月日の中で、次第に鮮明になってきたことは、
・真実は隠されるのだ
・国は国民を守らないのだ
・事故はいまだに終わらないのだ
・福島県民は核の実験材料にされるのだ
・ばくだいな放射性のゴミは残るのだ
・大きな犠牲の上になお、原発を推進しようとする勢力があるのだ
・私たちは棄てられたのだ
私たちは疲れとやりきれない悲しみに深いため息をつきます。
でも口をついて出てくる言葉は、「私たちをばかにするな」「私たちの命を奪うな」です。
福島県民は今、怒りと悲しみの中から静かに立ち上がっています。
・子どもたちを守ろうと、母親が父親が、おばあちゃんがおじいちゃんが・・
・自分たちの未来を奪われまいと若い世代が・・・
・大量の被曝にさらされながら、事故処理にたずさわる原発従事者を助けようと、労働者たちが・・・
・土を汚された絶望の中から農民たちが・・・
・放射能によるあらたな差別と分断を生むまいと、障がいを持った人々が・・・
・ひとりひとりの市民が・・・ 国と東電の責任を問い続けています。
そして、原発はもういらないと声をあげています。
私たちは今、静かに怒りを燃やす東北の鬼です。
私たち福島県民は、故郷を離れる者も、福島の地にとどまり生きる者も、
苦悩と責任と希望を分かち合い、支えあって生きていこうと思っています。
私たちとつながってください。私たちが起こしているアクションに注目してください。
政府交渉、疎開裁判、避難、保養、除染、測定、原発・放射能についての学び。
そして、どこにでも出かけ、福島を語ります。
今日は遠くニューヨークでスピーチをしている仲間もいます。
思いつく限りのあらゆることに取り組んでいます。
私たちを助けてください。どうか福島を忘れないでください。
もうひとつ、お話したいことがあります。
それは私たち自身の生き方・暮らし方です。
私たちは、なにげなく差し込むコンセントのむこう側の世界を、想像しなければなりません。
便利さや発展が、差別と犠牲の上に成り立っている事に思いをはせなければなりません。
原発はその向こうにあるのです。
人類は、地球に生きるただ一種類の生き物にすぎません。
自らの種族の未来を奪う生き物がほかにいるでしょうか。
私はこの地球という美しい星と調和したまっとうな生き物として生きたいです。
ささやかでも、エネルギーを大事に使い、工夫に満ちた、豊かで創造的な暮らしを紡いでいきたいです。
どうしたら原発と対極にある新しい世界を作っていけるのか。誰にも明確な答えはわかりません。
できうることは、誰かが決めた事に従うのではなく、ひとりひとりが、本当に本当に本気で、
自分の頭で考え、確かに目を見開き、自分ができることを決断し、行動することだと思うのです。
ひとりひとりにその力があることを思いだしましょう。
私たちは誰でも変わる勇気を持っています。奪われてきた自信を取り戻しましょう。
そして、つながること。
原発をなお進めようとする力が、垂直にそびえる壁ならば、限りなく横にひろがり、
つながり続けていくことが、私たちの力です。
たったいま、隣にいる人と、そっと手をつないでみてください。
見つめあい、互いのつらさを聞きあいましょう。怒りと涙を許しあいましょう。
今つないでいるその手のぬくもりを、日本中に、世界中に広げていきましょう。
私たちひとりひとりの、背負っていかなくてはならない荷物が途方もなく重く、
道のりがどんなに過酷であっても、目をそらさずに支えあい、
軽やかにほがらかに生き延びていきましょう。
Posted by かーちゃん行政書士 at
06:00
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2011年09月23日
2011年09月13日
お仕事バッグ購入♪
探してたんです、シックな色使いのお仕事バッグ。パソコンやら書類やらたっぷり持ち歩くからA4サイズの大容量で、丈夫で長く使えて、あまり重くないやつ。
リュックサックも気に入ってるけど、合わない服もあるしね(汗)
いいのないかな〜とお店を覗いても、小さすぎる、派手、そもそもビジネスは男性ものしかない、などなど。
結局ネットで買っちゃいました!!
実物見てないから少し不安だったけど大満足☆
ちょっとだけ贅沢な買い物(それでもバッグにしては安い)でした!
さ、お仕事頑張ります。
Posted by かーちゃん行政書士 at
15:59
│Comments(0)
2011年08月29日
れいこちゃん応援バナーを設置しました。
大学時代の先輩、今年6月に娘さん(小学生)が脳腫瘍と判明。
難病ですがきっと治る!
皆さんブログを見て、Twitterフォローして一緒に祈ってください・・・!
難病ですがきっと治る!
皆さんブログを見て、Twitterフォローして一緒に祈ってください・・・!
大学時代の先輩のお子さんが、脳腫瘍と戦ってます。がんばれ!!!
つぶやきフォロー、一緒に祈ってください^^
Posted by かーちゃん行政書士 at
22:18
│Comments(0)
2011年08月25日
たんぽぽでランチ
障害を持った人たちが働く場所なのですが、とても美味しくてお気に入りです☆そうそう今別の障害者支援施設さんからですが、ご依頼頂きましたです。
応援したい人のためにポツポツお仕事するのが楽しくてたまらん今日この頃。
Posted by かーちゃん行政書士 at
13:13
│Comments(0)
2011年08月11日
2011年08月09日
2011年07月30日
2011年07月25日
ういい
扁桃腺が腫れてます。
内側もやられてます。
どんな菌が入ったものやら、かつてないくらい、食べ物も水分も飲み込む度に虫歯でかき氷食べるくらい喉が痛い…!
熱も出てきたので解熱・鎮痛剤飲んで寝ます。
今晩はすっかり役立たずかあちゃんでした。
内側もやられてます。
どんな菌が入ったものやら、かつてないくらい、食べ物も水分も飲み込む度に虫歯でかき氷食べるくらい喉が痛い…!
熱も出てきたので解熱・鎮痛剤飲んで寝ます。
今晩はすっかり役立たずかあちゃんでした。
Posted by かーちゃん行政書士 at
20:47
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2011年07月19日
2011年07月18日
2011年07月18日
2011年07月11日
きちんと確かめたい!糸島市の防災対策
ご紹介☆
アットホームで、しかもためになるカフェです^^
さて、今週のぶんぶんCaféのテーマは「防災対策」。
糸島市危機管理課の防災係長にきていただき、お話を伺います。
玄海原発20~40kmという距離に位置しながらも、「防災対策重点地域(EPZ)」外という法的理由だけで、これまで何ら特別な対策をとれなかった糸島市ですが、フクシマの事故を受け、確実に被害をこうむるという現実を直視しつつ動き始めています。
具体的に、市は何をやろうとしているのか?
何か起こった時、私たちはどうすればいい?どこに逃げるの?
子どもたちは?学校の対応は?
そもそも、原発事故から逃げることは可能?等など・・・
疑問に思っていること、不安を抱えていること、いろんなことを直接尋ね、対話する時間を作りたいと思います。
もちろん、お子様連れや糸島市外の方も参加OKですよ。
◇◆◇きちんと確かめよう!糸島市の防災対策◇◆◇
お話:糸島市危機管理課 末長防災係長
◆日時:7月14日(木) 10:00~12:00
*この日は、通常の開始時間より早いですので、ご注意ください!
◆場所:みつばちおうちえん http://38nagaya.seesaa.net/
(糸島市久家648-3)
*場所がわかりづらい場合は、お電話ください(090-6004‐7038 オオマツ)
◆参加費:無料 *ただし1オーダー制にご協力ください(Caféメニューあります!)
アットホームで、しかもためになるカフェです^^
さて、今週のぶんぶんCaféのテーマは「防災対策」。
糸島市危機管理課の防災係長にきていただき、お話を伺います。
玄海原発20~40kmという距離に位置しながらも、「防災対策重点地域(EPZ)」外という法的理由だけで、これまで何ら特別な対策をとれなかった糸島市ですが、フクシマの事故を受け、確実に被害をこうむるという現実を直視しつつ動き始めています。
具体的に、市は何をやろうとしているのか?
何か起こった時、私たちはどうすればいい?どこに逃げるの?
子どもたちは?学校の対応は?
そもそも、原発事故から逃げることは可能?等など・・・
疑問に思っていること、不安を抱えていること、いろんなことを直接尋ね、対話する時間を作りたいと思います。
もちろん、お子様連れや糸島市外の方も参加OKですよ。
◇◆◇きちんと確かめよう!糸島市の防災対策◇◆◇
お話:糸島市危機管理課 末長防災係長
◆日時:7月14日(木) 10:00~12:00
*この日は、通常の開始時間より早いですので、ご注意ください!
◆場所:みつばちおうちえん http://38nagaya.seesaa.net/
(糸島市久家648-3)
*場所がわかりづらい場合は、お電話ください(090-6004‐7038 オオマツ)
◆参加費:無料 *ただし1オーダー制にご協力ください(Caféメニューあります!)
Posted by かーちゃん行政書士 at
07:07
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2011年07月08日
盛りだくさん。
お弁当作って保育園に送って、お客さん訪問、司法書士さん、公証役場、合間に骨髄バンクに登録。
帰ってメール書いて晩ご飯作ってチビ太1号お迎え。
ご飯かっこんで同友会のプレ例会。
途中で失礼して喘息予防の薬持って保育園へ。
チビ太2号、今日は保育園にお泊まりなのです♪
園児のかわいい踊り、先生達のAKBはプロ級☆
最後の花火のあと泣きもせずにお部屋に入っていったチビ太2号、明日はどんな顔してるかな?
さ、やっとゆっくり…じゃないや、家事が残ってた〜^^;
帰ってメール書いて晩ご飯作ってチビ太1号お迎え。
ご飯かっこんで同友会のプレ例会。
途中で失礼して喘息予防の薬持って保育園へ。
チビ太2号、今日は保育園にお泊まりなのです♪
園児のかわいい踊り、先生達のAKBはプロ級☆
最後の花火のあと泣きもせずにお部屋に入っていったチビ太2号、明日はどんな顔してるかな?
さ、やっとゆっくり…じゃないや、家事が残ってた〜^^;
Posted by かーちゃん行政書士 at
20:40
│Comments(0)

団体戦で3位!
丁度、ソフトバンクの販促イベントを見ている時に優勝決定!


泊まった旅館の朝の風景。
むちゃくちゃいい天気の、トラットリア・ジロ@志摩でした。
チビ太2号が作ってくれました♪
しんぐるまざあず・ふぉーらむの日帰り旅行。





